関口メンディーが蒸溜所を見学し樽詰めを体験!
飛騨高山蒸溜所とは・・・
廃校を活用し蒸留所として生まれ変わったその場所は、森に囲まれた静かでとても美しい場所。
北アルプスで濾過された水、岐阜県産材料、「オール岐阜ウイスキー」として丹念に誠実にウイスキーつくりをされています。
旧高根小学校の校舎を利用して作られた醸造所は、定期的に清掃されピカピカの状態を保ち、小学校最後の日に子供たちが黒板に書いたメッセージは現在もそのまま保存されていました。
世界初の「体育館で作るウイスキー」・・・ステージには蒸留器が並んでいて素敵な空間を感じられます。
飛騨高山蒸溜所の「樽オーナー制度」とは・・・
「樽オーナー制度」とは、飛騨高山蒸溜所のウイスキーを、なんと樽単位で購入できるというサービスです。ウイスキー好きにはたまりません!
ウイスキー作りには場所によって異なる風土や気候が味にとても関係してきます。香りや色、熟成度なども同じ場所で作られたウイスキーであっても樽が違えば変わってきます。
オーナーとなり、その変化を確かめながら樽のウイスキーを育て、世界でたった一つだけの特別な自分だけのウイスキーボトルを造る事ができるのです。
ふるさと納税での取り扱いもある様です。
とても素敵なサービスですよね!
こちらの飛騨高山蒸溜所では見学ツアーを行っているようですが、不定期で事前予約制との事です。
関口メンディーさんと同じ体験をしてみたい方は是非!
現地で味わうウイスキーは今までで1番最高の味になるでしょうね!




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